青菜ぱせりのハートフル食ドラマ「かあさんのおむすびは、ぬくもりの味がした。」 2019年3月14日2019年3月14日 editor 「かあさんのおむすびは、ぬくもりの味がした。」青菜ぱせりの単行本「かあさんのおむすびは、ぬくもりの味がした。」が、本日3月14日に発売された。 本作はさまざまな料理と、それにまつわる人間ドラマを描いたグルメマンガ。部活の試合に初出場する中学生の娘と忙しくて応援に行けない母、2人きりで姫路城にお出かけする約束をした嫁と姑、父とケンカ別れしたままの娘など、ちょっとした気持ちのすれ違いから来るトラブルが、特別な食事をきっかけにほどけていく。ごはん日和(ぶんか社)で発表された。 関連記事「Destiny Unchain Online」TVアニメ化、吸血鬼少女になったゲーマー少年の青春冒険譚「機動警察パトレイバー」新作読切第2弾が次号のスピリッツに掲載 付録ステッカーも「ジャイアントお嬢様」2027年1月放送開始、ティザービジュアル公開 監督は博史池畠女しか持てないはずの魔剣に選ばれた少年の学園バトルストーリー「魔剣の花嫁」1巻集英社が海外向けマンガ配信サービスを期間限定公開、翻訳された約400作を一部無料配信「クールな氷上さんは迫りたい」や「うちこもり妻はコスプレ配信者」10話まで無料公開 Tweet